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Lamy99

さて、明日から2泊ほど、例年通り赤倉のロッジで年越しをして参ります。
なので、次回更新は2日の晩か、3日あたりってとこ。
一年お世話になりました。
来年も引き続きご指導・ご愛顧のほど。
皆様よいお年をお迎えください。

で、2005年最後の投稿。昨日入手したLamy99です。
lamy99.jpg

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PILOTの蛍光ペン SPOTLITER

orange.jpg

パイロットのスポットライター。
蛍光ペンは今やガクセイだけでなく、仕事上でもなくてはならないモノ。
だが、いわゆる蛍光色ぴっかぴかってのは好きじゃぁない。
そこで、もう3年ほど愛用しているのがこのペン。
スポイト式の替えインクもある。
特にこの写真のクリームイエローが良い。
光らなくてよい。かと言って、紫や水色のように、美しくないくすみ方でもない。太さに変化を持たせたボディのラインもちょっとペンっぽくて好き。

日光ペン

senbiki.jpg

細字サインペンと言えば、昭和の小学生としては、コレは外せません。(笑)
これまた池上のオカダ文具店さんの在庫から。
「線引きペン」という明確なコンセプトに抗して文字を書くことに躊躇した覚えがあります。
当時、ペン先も斬新でしたが、そのペン先に向かう軸の曲線が美しいと思いました。↓

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ミクロペン

micro.jpg

トンボのミクロペンです。
当時樹脂チップのこのラインマーカーはかなり先進的だったと思う。
micro2.jpg

きれいにビニールに入った状態で先のオカダ文具店に在庫してありました。
ちゃんと書ける。
しばし懐かしい感触を楽しみました。(笑)

因みにトンボのメーカー名の由来....

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超整理手帳....どんどん武装(?)

meishi.jpg

粘着式のカードホルダーをカンガルーポケットに着けました。
カンガルーポケット、硬い方の袖に名刺サイズのホルダーが付いていますが、そちらはカバーに挿してしまっている。
なので、こうして予備の名刺を挿して使おうというワケです。
やはり、革製品に直接接着したくないですもんね。(苦笑)
因みにその上にあるのは、ノグラボでも紹介されていたフィルムタイプのポストイット。
下が透けて見えるので、これは便利です。

2006年カレンダー

暮れも押し詰まってまいりました。
ネタ的に温存しててもしょうがないのでとっととアップしてしまいましょう。(笑)
渋谷OfficeDepotで見かけた卓上カレンダー。
いちばん左が年間カレンダー(+後ろは普通の罫線メモになっている)、真ん中は月間、右が週間になっています。
右に書き込みながら毎週めくると。
月が替わったら、真ん中をめくると。
カレンダーに必要な機能がそのまま実現されているってカンジでなかなかGOODな気がします。
実際にはボクは手帳で一元管理で卓上カレンダーを使う習慣がないので買いませんでしたけれど。
でもとっても便利そう。
calender.jpg

たびたび...超整理手帳カスタマイズ

cal.jpg

カレンダーシールをそこここに。(笑)
やはり頭の構造がカレンダーに慣れている。
そこで、巻末(巻頭)に年間カレンダー、挟んではいるけれど、ちょくちょく書き込みしながら見たい。
なので、あまり美しくはないけれど、小型シールカレンダーを買い込み、月の境目あたりに貼っているのね。
結構よく見てる。悪くないと思う。

CDTというブランド

ずっと気になってはいたのですが...。
【Craft Design Technology】
ところが、文具の殿堂(?)伊東屋にも、ロフトにもハンズにもない。
で、今更ながらサイトを確認してみたら、CIBONEで売っていることが判明。(自嘲)
仕事帰りにちょっと見てきました。
うーん...微妙。(苦笑)
でもやはりそこらで売っていない(多分ネットではあっさり買えはする)という、戦略にまんまとヤラれ、鉛筆と消しゴム、シャープペンシルを買ってしまいました。
ただ、全体としてトータルイメージは決して統一されていませんね。
鉛筆・消しゴムの淡いうぐいす色(?)はちょっと珍しいので嫌いではない。でもモノはぺんてる製のごくフツーのもの。
cdt.jpg

シャープペンシルもおそらくぺんてる。
cdtsharp.jpg

これもあまり先進的というカンジでもない。
ないが、実は祖父が昔使っていたシャープに酷似していたので懐かしくなって購入。
書き易いです。(笑)
昔のは黒かったけどね。

しかし....

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超整理手帳整備

memo.jpg

大したカスタマイズではないのですが、Rhodiaカバーということで、右側に縦挿しのポケットがあります。
もちろん、RhodiaのNo.8なんぞ挿してしまったら分厚くてどうにもならないし、そもそも個人的にはRhodiaの紫罫はあまり好きではないので、適当なメモを挿して使うことに。
スケジュールに拘束されないようなToDoリスト+単なる備忘録として使用しています。

常用消しゴム

flavourkeshi.jpg

小学校の頃、シ-ドのRadarという消しゴムに出会ったのがいちばんの感動だった気がします。それ以来、やはりプラスチック消しゴムは消える!と、ずっと思っていました。
天然ゴム系や非塩ビ系は苦手でした。
で、ここ3年ほど愛用しているのはというと、実は知らずに買ったこの非塩ビ系消しゴム。話題のサンスター文具の製品。
非塩ビ系の独特の硬さ。形状も非常に持ちやすく、ピンポイントで消せる。基本的によく消えます。今までの価値観を覆されました。(笑)
最近では、ペンシルタイプの汎用品も増えてきていますが、塩ビ系はどうしても摩擦時の粘りがあるので、こうすっきりとは消しづらい。
実にいいです。どこかの文具屋でこれの三角断面のヤツがあったので、今度試してみようかなぁ...。
(補足:中に3ブロック入っていて、なくなったら抜いて後ろから挿すという構造です。)

一転してラミーファン。Lamy2000

なんとなく、先の記事でサファリをけなしまくって、ラミーに悪いなと。(苦笑)
いや、正直いまだにサファリは嫌いだけれども、ラミーはむしろ好き。
いいや、最も好きかも。
いちばんのお気に入りで紹介した通り、今最も使用頻度“高”である。

では、思春期に(!?)思い切りサファリに失望した私がなぜラミーファンになったのか。
それは...

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ペリカーノ

pelikano.jpg

最近、手帳関連・文具関連のページやブログを徘徊していると、もうなにせやたらとラミー:サファリなんである。
高校時代、祖父のパイロットが野暮ったく、何の根拠もなしに舶来万年筆にあこがれた時期があって、その頃、手ごろな価格で手に入る外来万年筆と言えば、まずはノーナンセンス(シェーファー)であって、それからちょっと高くなってくると、サファリだった。
ハードデューディなカンジでもあったし...と、手にしたサファリ。
しかし、それはあまりにも鉄筆的で、こりゃ万年筆じゃぁないぞと。
だから、サファリがなんでこんなに人気があるのか...。(苦笑)
で、今、廉価版の万年筆ということでは、このペリカーノが一番だなと思っています。
ただし、確かにM字なので手帳には不向きなのですが。
手帳に合う廉価版の万年筆。ちゃんと万年筆タッチの万年筆。
まだ個人的には結論が出ていません。が、サファリでないことは確か。

古風な文具店 其ノ弐

bunguten2.jpg

玉堤通り沿い西蒲田5丁目付近の須山さん。
ここは宝庫です。(でした?)
だいぶ業者さん(古文具専門のバイヤー)が買い漁ったらしく、一時期ほどの宝の山加減は落ち着き傾向ですが。(苦笑)
でもまだまだ懐かしいものがたくさんあります。
店の隅から隅まで、犬のように這い回りそうな勢いです。(自爆)
で、↓コレなんかも懐かしい。
marking.jpg

採点には必須のチェックペン。
さすがに教員・塾講師らの需要が多いのか、現在でもパイロットの現役商品があるにはありますが、形状的にこのセーラーのが一番しっくり来ます。(大学時代とか、公文の採点頼まれたりしたなぁ...)

ん?ボク自身ですか?
そりゃもう、いつもこのペンで『100』と書かれてましたよ。(大嘘つき)

古文具店巡りの旅

bunguten.jpg

街なかで古い文房具屋を見かけると、無条件に駆け込んでしまいます。
ほとんどビョーキです。(自嘲)
で、つい先日もバスに乗って、ひと停留所行ったところでこんな佇まいの店を見つけて駆け込み!
親切なおじいさんが応対してくれて...。
『何をお探しですか?』って聞かれたって、返答に困りつつ...。『えっとねぇ....』と言いながらガラスケースの中とか、目を皿のようにして覗き込む...。
ほとんど不審客。(爆)

で、例えばこんな↓
olds.jpg

古くさいシャープペンシルを見つけて...
別にデザインとか、好みでもなんてもなかったんだけれど、ノックしてみたら出て来たのは...

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超整理手帳....バンド編

SlipOnのRHODIA用カバー、実に美しいのですが、イロイロ挟むとちょっとバクバクするのと、ペンホルダーが薄手の生地なのでペンがブラブラと外へでてしまう。
ということで、バンドをしようと。
初め、Loftの弁当箱売り場でランチボックス用の太さ調節機能付きバンドを購入したのですが、その後ふと別の探し物で1Fの無印良品に行ってみると、なんと、色合いばっちりの生成りバンド+生成り革のジョイント加工という、これ以上ないってカンジのモノを発見!!
あぁ、最初からこっちで買えば良かったよ。(苦笑)
でも、とにかくこの組み合わせで大満足!
band.jpg

超整理手帳用のペン決定!

choupen.jpg

いろいろ試行錯誤しましたが、コレに決まりました!
ファーバー・カステルのポルシェデザイン万年筆です。
コレ、ちょっと重めだけれど、実に書き心地が良いのだよ。
なんだか、このペンは、勝手にさらさらと字を書いてくれる。
どうでしょう?なかなか美しいと思うんだけれど。

おかしな手帳

さて、手帳商戦も終盤。ほぼ日手帳だ、超整理手帳だ、モレスキンだと、散々悩んだり試したりした自分ですが、ホントここ数年、手帳売り場の大きくなること....。
感心します。
でもって、当然これだけ手帳が出て来ると、みなそれぞれにいろんな工夫をして、差別化を図るワケで、ほぼ日手帳の成功なんぞはまさにそのパターンですが、今年目に付くのは、フランクリンプランナーの影響なのか、非常に啓発的と言うか、ある種宗教的と言うか、人生哲学的と言うか...。(苦笑)
夢を実現するためのとか、アイディアプランナーとか、売れる営業とか...。
(個人的には苦手な世界だ。)

で、今日たまたまロフトで見かけたヘンな手帳....。
その名も
joushi.jpg上司手帳!


何と言うネーミングでしょうっ!?
そしてその中身は....

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ペン軸一体成形...

パイロットの2種類、ご紹介しましたけれど、もう一本だけ(多分)あるのです。
ペン先:軸の一体成形品。
パーカーのT2です。
t2.jpg

見た目は非常にシャープかつ優雅で美しい。
元々ミュー好きだったせいもあって、海外のオークションで安かったので落としました。
が...。

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パイロット 技術の粋

myurex.jpg

昨日のミューに続いて、ミューレックスという後継モデルです。
ペン先のしなやかさなどに、更に洗練が加わっています。
なので、書き味としては、コチラの方が若干万年筆らしいという気がしなくもない。
ペン先の加工も、見るからにペンらしいしね。
でも、若干大降りになったその姿形も含めて、個人的な好みとしては、先代ミューの方が、美しいと思っています。

色褪せない30年前の前衛

m.jpg

パイロットの名品(だと思ってる)μ(ミュー)です。
ペン軸一体成形のシャープなライン。
技術的に歩留まりが悪い(つまり不良が出たり、品質管理に手間がかかる)とかで生産中止になったという噂も。(実際のところ、どうなんでしょうか?)
まるでトヨタ2000GTのようです。
実際、名品さ加減、デザインの素晴らしさでもトヨタ2000並だと私は思っていますが。
さて、このペン、もう15年近く使っていますが、全くくたびれません。
確かに、金ペンなどに比べると、若干書き味は硬く、万年筆らしくないとおっしゃる方もいらっしゃるでしょうけれど、でも充分すぎるほどちゃんと“ペン”ですよ。
たまに古びた文具店の店頭でほこりをかぶっているのを見かけます。
もし、見つけたら、即買い!だと思いますよ。(微笑)

因みに...

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重くていいのだ。

20051202005916.jpg

長時間書くということがめっきり減ってしまった。
筆記用具はどちらかと言うと軽い方が望ましいと思っていた私です。
あまりチープに軽いのは好みでないけれど、いずれにしても、あまり重いのは疲れると思い込んでいたのだな。
ところが、以前の仕事で一緒だった建築家が、コレを使っていて、「この重みがちょうどいいんだよ」とおっしゃるので、試しに使わせて戴いた。(パーカーのデュオフォールドのシャープペンシル)
そしたらなんと、いいじゃないですか。(笑)
それ以来、ずっと気になっていて、ある時ネットオークションで安く出ていたので落札できちゃいました。
単なる重量の問題ではなく、重心の位置とか、要はバランスだと。
どちらかと言うと、【シャープ(鉛筆)=消せる/ペン=消せない】というイメージから、ペンだと構えて書く、シャープだと気軽に(時に不用意に)書くという感覚が身に付いていますが、こういうシャープになるとまた、ちょっと違ってきちんと書こうと思うのだな。
道具は大事。

つい買ってしまって1年以上...

ichi1.jpg

何となく、デザインに惹かれて買ってしまったけれど、未だに有効な使い方が思い浮かばず....と言っても、そんなに真剣に悩んだワケでもないけれど。(苦笑)
はや1年以上経過...というカンジですが。
誰か、良いアイディアはありませんか?(笑)

中身はこんなカンジ↓

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日付スタンプ

stamp.jpg

モレスキンなどで、日々のメモやスクラップなど、より“イイ感じ”(!?)に仕上げるツールとしてにわかに人気が出ている日付印。
それも、できればスタンパー付きと言うか、要はパッドを持ち歩きたくない。
で、シャチハタのヤツとか、メーカー名、忘れたけれど、ドイツのヤツとか、欲しいんだけれど、なかなか売ってない。(取り扱いのある店でも品切れてたりする。)
で、たまたま通りがかった100円ショップのダイソーにて発見。
因みに押したカンジはこう↓
date.jpg

ま、105円ですから。(笑)
文句は言えないし、それなりに使えはするんじゃないかな?
モレスキンに限らず、あちこちから回って来る仕事上の書類。
作成時点の日付など入っちゃいるが、あくまで自分の受け取りってことで、これ、押し出すとついついクセになりますよ。(笑)

文具の冒険に出かけよう。

『象が踏んでも壊れない』で有名なサンスター文具さんですが、このところの独特のハジケ方と言うか、何とも言えない愉しさでいっぱい。
注目しております。
で、今日のアイテムは....
シャープペンシルの芯。と言ってもタダの芯じゃぁない
sin2.jpgこのように

芯が40本入っている。
脇にキャップが置かれているが、同時に消しゴムも置いてある。
ひと目でコレに『おやっ!?』と思った方は相当の観察力。
でもって、全体を見てみると...。

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結局...(超整理手帳カバーの件

so1.jpg

どうしても『かまわぬ』のプロダクト品質に納得が行かず、悩み抜いた挙げ句に重量オーバー覚悟で買ってしまいました。SLIP-ONのRHODIA No.8用ホルダー。
と言っても、SLIP-ONのネット販売では売っていなかった色。
渋谷LOFTで購入です。(高かった!)
ホント、理想より相当厚手(素材が)だし、重いし、高いし...。
だけれど、この色に参っちゃいました。ライトな色合いだけれど、ちょっとくすんでてとてもきれい。
数年、いや、10年使う覚悟です。
ということで、来年以降、もう手帳には悩まないのだ。(笑)
因みに、内側は生成りっぽい色。
so2.jpg

ペンホルダーも割合太めで、写真ではラミーのペルソナを挿していますが、デュオフォールド
のセンテニアルも挿さります。万年筆ユーザーには嬉しい設計。

ヒノデワシ

昭和の小学生だったボクには懐かしいメーカー
最近では消しカスがまとまる消しゴム(その名も「まとまるくん」)とか、あるいは故ナンシー関さんが開拓した消しゴム版画用の大判消しゴム(?)などを出していますが、今回ご紹介するのは、『極薄』!
と言っても、避妊具ではありません。(誤爆)
あ、し...失礼。
hinode.jpg厚さ5ミリの薄型消しゴム。

で、金属のホルダーに入った薄型の消しゴムもどこぞのメーカーから出てましたね。
それよりは大判なので、普通に使い易いかも知れません。
折れにくいように若干硬めなカンジもします。カスはあまり細かく散らばりません。
さすが「まとまるくん」メーカー。(笑)
で、手帳にもまぁ、
hinode3.jpg入ります。ちゃんと。

うぅむ...

ノグラボストアで超整理手帳のカバーを買った。
『かまわぬ』の一番地味なヤツ。
超整理手帳は仕事一本で使おうとしているので、あまり派手なのはどうもだし、かと言って、モレスキンほどの思い入れは少ないので、あまり高額な革製品などは買いたくなかった。重たいしね。(苦笑)
だが、だがですよ。一番地味な紺に十字の刺子柄は、思った以上に...
henonu.jpg野暮ったいゾ...。(爆)

こういうところが店頭で見られないつらさなのだな。
いっそのこと、「柿」か「木の芽」か、はたまた「かまわぬ」か、買ってしまおうか...。
でも2冊も買ってしまったら、SLIP ONの革手帳が買えるではないかっ!!(微妙に泣)
ま、実用本位、「軽さ+ペンホルダー」が目的だから、このまま我慢して見慣れるのを待つか?
薄汚れて十字が目立たなくなれば、もう少し気にならなくなるか?

それにしても、『かまわぬ』さん、縫製、下手過ぎ。(爆)

モレスキンのカスタマイズ。

さて、2006年は、脱ほぼ日手帳で、モレスキンのウィークリー&超整理手帳な私ですが...。(笑)
でもって、前に書いたペンホルダー、質感がどうも気に喰わなくて、改めてつけ直してみた。
見た目優先にしてみた。(笑)
どうも黒革でホルダーつけるだけでは、あまりにも取ってつけた感見え見えなので、焦点をぼかす(?)為に、デコラティヴにしてみた。
でもリング部分は、それほど実用的にホールド力がある訳ではないのね。(自嘲)
ホントは封筒の後ろみたいに、ちゃんと布ひもでグルグルッと回して留めるようにしようかと思ったのですが...。なかなか良い部品が手に入らなくて...。
で、リングは渋谷のCOSICOSIで手に入れた瑪瑙(めのう)の指輪。一応誕生石でもあるので。
革ひもの色と合っていて、スタンダールなカンジじゃない?(赤と黒)
違うか?(自嘲)
moleskin2.jpg

えんぴつの感触。

20051202005904.jpg

なんとなくえんぴつを使いたくて。
でも、なかなか仕事では使えないことも多い。特に外出時は。
で、このえんぴつ型のシャープペンシルなんだけど、実にえんぴつっぽい。
持ったカンジも、書き味も。
同じようなタイプは、国内でもOHTOで出してたと思うし、あちらの方が先が真鍮製だったりして、丈夫そうなんだけれど、でもこっちの方がずっとえんぴつっぽいの。
スペインの老舗メーカー、ALPINOの製品。
ソニープラザで手に入ります。オススメ。

ミランの消しゴム

milan.jpg

extra softです。
国産で、いくらでもよく消える消しゴムはあるんだけれど、この柔らかさと、ケースの色合いが好きで、買ってるのです。
なんとなくオトナっぽくない?(笑)

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guarneri

  • Author:guarneri
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    ヴァイオリン作り。
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