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paperblanks上陸♪

カナダの出版社、Hartley&Marksから出ているジャーナルノートシリーズ、paperblanks。
ようやく日本上陸です。(写真はアンティークレザースタイル)
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豊富なラインナップはとても魅力的で、紙にも製本にもこだわっています。

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G.LALOのミニノート。

ジョルジョ・ラロの正方形ノートです。
glalonote1.jpg

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Fredのクリップ 一体何種類あるんだ?

またしても。
iconokaomoji1.jpg

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サカモトの...。

さて、何でしょう?
7uruler1.jpg

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VELOSの鉛筆削り。

むかしむかしの鉛筆削りです。
velos1.jpg

VELOSというブランド。今は聞かない...?と思ったら、まだあった。(爆)⇒VELOS

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ゼブラの振りペン

ZEBRAのFURIPENです。
zfuripen1.jpg

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初代シャーボ その2。

懐かしの初代シャーボです。
確か当時発売された2ヴァージョンの高級な方のヤツ。
安い方は以前紹介
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またまたPentel5。

どうしても目にすると手に入れてしまう(自爆)Pentel5。
p507071.jpg

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ニューマンのステンレス。

いや、なかなか独特な天冠部...。
newmansten1.jpg

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Allexのナイフ類。

シンプルで使い易いAllexの刃物です。
allexcutter1.jpg

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つけペン用アタッチメント。

全く面目ない。
コレ、何のためのもの?誰かご存知の方、教えてください。
atatch01.jpg

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DRAPASのデザインカッター。

いわゆるデザイン用のカッターです。
dracutter01.jpg

銀色のボディは良く見かけますね。NTだったかな?
コレは製図用品のドラパスのもの。

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サンスター文具 はりトルPRO。

サンスター文具さんの『はりトルPRO』です。
PROでない『はりトル』があるのかどうかは知りません。
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UCHIDA PROERASER。

恐らく製図用(?)。ウチダのプロイレイザーです。
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Tombow Protect。

トンボのダブルノックシャープペンシルです。芯は0.5。
tombprotect1.jpg

このストレートなボディで軽く、そしてダブルノックというところが好きです。

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ペリカンの消しゴム ミニ。

ペリカンの筆記具以外の文具、最近ちらほらと見かけるようになりましたが。
こちらはミニ消しゴム。
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大きさはどれくらいかと言うと、このくらい。

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FISKARS(フィンランド)の折りたたみ鋏。

昔、キーホルダー型のもの、ありましたね。全身金属で、もち手の部分が黒かった...多分あれは国産だったと思うのですが。
fiskars1.jpg

こちらはフィンランド製。

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WILLのA5カバー。

コクヨから出ていたWILLのA5カバーです。
willa5cover01.jpg

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Fredの愉しいクリップふたたび。

会社帰りにフライハイトさんに立ち寄り、以前紹介したものと別ヴァージョンを見つけました。
icono2-1.jpg

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RotringのRapidoliner

ロットリングのラピッドライナー(多分廃番品)です。
rapidliner01.jpg

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Faber-Castell エモーション。

ファーバー・カステルのエモーションです。
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centropenのつづき。

こちらは自分で購入したもの。
centrof1.jpg

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centropen Streamline。

某様から頂戴したセントロペンです。
centro01.jpg

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固形修正ペン。

CORRECTOR STXという製品。
米軍関係のプロダクトとのこと。
どうやら極端に原価が高いらしく、おそらく国内には流通しないでしょう。(苦笑)
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角型スティックのり “KAKUBO”

随分前に某サイトで紹介されていて気にはなっていたのですが、その後一度も店頭で見かけることがなかったコレ。
kaku01.jpg

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ISOTでした。

詳細は後日...ですが、正直な話、ボク個人としては、期待していたような発見・感動はありませんでした。国内メーカー、頑張れよ。ってカンジです。
最大の喜びは某様にお会いできたことかな。
いろいろ考えさせられました。自らのスタンスも含めて。

ぺんてる JetClic。

ぺんてるのテクノクリックの記事を書いていて思い出した。
jetclicbw03.jpg

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発掘モノ-使い捨て万年筆。

道具箱の底から。(笑)
かなり昔の....(?)だと思うんだけれど、プラチナの万年筆です。
elpen01.jpg

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さて、何でしょう?

minioritatami1.jpg

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ロルバーンに代わって。

個人的にロルバーンは大変便利だと思っています。
サイズも手ごろだし、価格も手ごろ。
紙質も悪くない。
ゴムも付いてるし、クリアフォルダもある。
実用面では重宝しているノートだ。
が、ひとつ不満なのは、方眼だけしかないこと。いや、横罫が欲しいワケじゃぁない。
常連さんはお分かりでしょうが、無地が欲しいのだ。
ということで、気付かなかったが、デルフォニクスからこういうのが出てた。
helvetica1.jpg

基本構造はロルバーンと同様。
でもって、中は無地だ。
helvetica2.jpg

うぉ。
キリトリ線も同じく付いてる。
helvetica3.jpg

巻末のフォルダも。
helvetica4.jpg

ただ、問題なのは、価格だ。
なぜか知らぬが、よりによって革表紙なのだ。(表紙だけね。)
だから、普通のロルバーンよりも高い。
なぜだ?
頼むから、ロルバーンの無地を出してくださいませんか?>デルフォさん
出来れば、あのクリーム紙は好きなので、こういう真っ白けじゃなくて。そしたらボク、モレスキン、ヤメテもいいから。(爆)
因みに、ロルバーン標準サイズだから、文具マニアの皆さんはピンと来るでしょうが、念のためモレスキンポケットとのサイズ比較。
helvetica5.jpg

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guarneri

  • Author:guarneri
  • 出版社勤務。
    チェロ弾き。
    ギター好き。
    ピアノ好き。
    文具好き。
    写真好き。
    ヴァイオリン作り。
    HP>>>g.CONCEPT
    twitter:guarneri

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