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丸全社さんの買い物_最後。

ニューマンのボテッとしたシャープペンシルです。
newmanbo1.jpg

このちょっと太めの軸に、ロボット的なデザインで突き出た先端部が好き。
newmanbo2.jpg

最大の特徴は、なぜかグリップ部がもわっと太くなっています。
newmanbo3.jpg

わざわざこの曲線加工してあるのが面白い。
で、昨日の記事のはサクラ、コチラはニューマンということですが、コレまた、何となく似ているシャープがあって、それがぺんてるなんですよ。(笑)
↓コレ!
newmanbo4.jpg

ま、何と言うか、先端部の構造が明らかに同質ですよね。
newmanbo5.jpg

いや、どっちが真似したとか、そういうコトを言いたいんじゃなくて、分類として同類だと。
newmanbo6.jpg

クリップ部なども、別にトレース疑惑なんてことなく、違っています。が、何となく、同一の太さのままという処理とか、やはり全体としての印象は非常に似ている。
コレは、機能としての先端部の作りがたまたま似た場合、ペン全体のデザインバランスとして、上部も同傾向をとるのか?つまり、あるべきデザインは、誰がデザインしても、同じ理想に収斂されて行くのか?
そうして見ると、最近の筆記具が、特にDr.GRIP以降、どうも似たような方向へ行っていて気に喰わない私ですが、必然に引っ張られているとも考えられるのか...?
いや、さすがに昨今のプアな筆記具デザインと、これらの近似は別次元のような気がしますが、とにかく、なかなか興味深いテーマだと思います。

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guarneri

  • Author:guarneri
  • 出版社勤務。
    チェロ弾き。
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    ヴァイオリン作り。
    HP>>>g.CONCEPT
    twitter:guarneri

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