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[C1268] なーるほど!

「何故白?コンセプトとずれてないか?」と思っていたのですが、局部拡大写真で合点がいきました。
 「この上に、アクリル系の塗料で自由にペイントしてくださいねー。模様書いてくださいねー」という、手帳からのアピールがひしと伝わってきます。
これ、自分でペイントするための、下塗りなんですよ。きっと。
↑ものすごく前向きな意見(^^;)

[C1269] なーるほど!

って、うぬぅ~...。

[C1271]

うにゅにゅ、こんな中途半端な仕上げなのね。
逆に剥がれてきてぼろい状態になってからが売り物なのでしょうか。。。?

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と、言うことで。

わかるかな?
wt01.jpg
例のアレ。
wt02.jpg
限定発売のトラベラーズノート白です。
wt03.jpg
うーん....。
wt04.jpg
むむむ...。
wt05.jpg
うぬぅ....。
wt06.jpg
何を隠そう、ここ数ヶ月、このブログの検索ワードトップはほぼトラベラーズノートのひとり勝ち状態。
ですが、常連さんはご存知かも知れませんが、ボクはトラベラーズノート、結局買っていませんでした。(爆)そう、手作りです。
コレ
とか、コレとか、コレとか。(笑)
それにしても、ここでなぜ?と自分でも思うのですが、やはり『限定』に弱い蒐集バカの性。(自嘲)
で、先日の店頭売り切れの後、どうしても気になって、しかし実物を見るチャンスは実現せず、仕方なく手を回して入手と相成ったワケで...。
で、開封して上記の通り唸ってしまったワケ。
トラベラーズノートの最大の魅力はそのラフな風合い。
そのラフさと、白の凛としたイメージがどうバランスするのだろうかと。
エッジの仕上がり、一番下の裏の角など、どう思いますか?
事前の妄想では通常のトラベラーズノートがワイルドなイメージでしたが、一方、ホワイトはと言うと、例えるなら....
ベトナム辺りの上品な別荘で、アオザイ美女同伴のジョン・ローンが...なカンジ?
ジョン・ローンて...古いし。そもそもそういうイメージ....ベタだし。(爆)
ま、そんな風合いを期待していたワケですよ。
はてさて、どうしたものか...。
こうしてみると、既存ラインの茶が醸し出す雰囲気は出色ですな。
利点があるとすれば、既存品よりも軽いことでしょうか?(多分)

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[C1268] なーるほど!

「何故白?コンセプトとずれてないか?」と思っていたのですが、局部拡大写真で合点がいきました。
 「この上に、アクリル系の塗料で自由にペイントしてくださいねー。模様書いてくださいねー」という、手帳からのアピールがひしと伝わってきます。
これ、自分でペイントするための、下塗りなんですよ。きっと。
↑ものすごく前向きな意見(^^;)

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って、うぬぅ~...。

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うにゅにゅ、こんな中途半端な仕上げなのね。
逆に剥がれてきてぼろい状態になってからが売り物なのでしょうか。。。?

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guarneri

  • Author:guarneri
  • 出版社勤務。
    チェロ弾き。
    ギター好き。
    ピアノ好き。
    文具好き。
    写真好き。
    ヴァイオリン作り。
    HP>>>g.CONCEPT
    twitter:guarneri

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